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■  ■  ■   しりうちの歌   ■  ■  

知内町民にはなみじの「しりうちの歌」を4曲ご紹介します。
知内出身の演歌歌手北島三郎・松前弘子らが歌う、ふるさとの歌をぜひお聞き下さい。
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(276KB) *1・2番のみ
  
 
 
知内町・田園風景
[知内田園風景]
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
知内町・雷公神社
雷公神社]
 
(182KB) *1番のみ
 知内小唄
  唄:北島三郎/松前弘子
    クラウン合唱団
    クラウン・オーケストラ
  作詞:大庭とくゆき
  補作詞・作曲・編曲:原 譲二
 平成ふるさと町おこし
  唄:北島三郎
 
  作詞:星野哲郎
  作曲:原 譲二
  編曲:鈴木 操
 <1>
 ハァ
 ここは知内 情の町ョ
 招く湯煙 湯の里あたり
 清き流れの 知内川に
 四年振りだと 鮭の顔
 サァサ踊れョ 踊りゃんせ 知内小唄
 
 <2>
 ハァ
 大漁ばやしは 前浜かけて
 矢越 森越 涌元港
 沖のかもめも 磯うつ波も
 銀のうろこに 惚れたとさ
 サァサ踊れョ 踊りゃんせ 知内小唄

 <3>
 ハァ
 秋は上雷 重内までも
 黄金色した 稲穂がまねく
 たたく太鼓も 豊年祭り
 姉サかぶりで 輪になって
 サァサ踊れョ 踊りゃんせ 知内小唄

 <4>
 ハァ
 栄え知内 七百年の
 語る歴史は 何時いつまでも
 町の護りは 雷公神社
 今日もはげめと 陽が昇る
 サァサ踊れョ 踊りゃんせ 知内小唄
 
 <1>
 ハァーアーハァーエー
 苦労求めて 人がくる
 人を訪ねて 幸がくる(ア幸がくる)
 北のふる里 知内町は
 今日も賑わう 町おこし(ア町おこし)
 
 ハァ ふとしたころから ついしたことが
 ハァ イヤサカ サッサ ホイサッサ
 離れられない 仲にした(ハァ仲にした)
 
 <2>
 ハァーアーハァーエー
 矢越 涌元 前浜に
 手前へ 森越 海の華(ア海の華)
 今年しゃやるぞと かけ声かけりゃ
 空でほほえむ北斗星(ア北斗星)
 
 ハァ 私しゃあんたに ほたての貝よ
 ハァ イヤサカ サッサ ホイサッサ
 早くこんぶに して欲しい(ハァして欲しい)
 
 <3>
 ハァーアーハァーエー
 緑 重内 上雷と
 きらく はまなす お湯の里(アお湯の里)
 俺らが ふるさと 知内町は
 駅も新品なら 夢もサラ(ア夢もサラ)
 
 ハァ ふるさと音頭を 土産に帰る
 ハァ イヤサカ サッサ ホイサッサ
 心意気こそ 町の花(ハァ町の花)
 
 心意気こそ 町の花(ハァ町の花)
 ハァ イヤサカ サッサ ホイサッサ
 ハァ イヤサカ サッサ ホイサッサ
 
 
 
(191KB) *1番のみ

 
 
(211KB) *1・2番のみ
 知内讃歌       
  唄:クラウン合唱団
    クラウン・オーケストラ
  作詞:宮川悦郎
  作曲:山路進一
  編曲:原 譲二
知内町・矢越岬
矢越岬
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
知内町・知内温泉
知内温泉
 
 知内音頭       
  唄:北島三郎/松前弘子
    クラウン合唱団
    クラウン・オーケストラ
  作詞:福井喜健
  作曲:菅原憲明
  編曲:原 譲二
 <1>
 明ける山脈 気流が澄んで
 流れる豊かな 知内川に
 沿うた沃野は 黄金の稲穂
 そうだ 知内 歴史が 祖父が
 知恵と 勇気で 拓いた 町だ

 <2>
 青さ 目にしむ 潮の香り
 光る海原 矢越の岬
 招く 温泉の 湯の里もみじ
 そうだ 知内 風雨にたえて
 恵む 自然の 育てた町だ

 <3>
 空に とけあう 緑の風に
 伸びる 樹林は 幸よんで
 牝牛 こたえる 夕映え牧場
 そうだ 知内 ふくらむ 夢の
 若い力の あふれる 町だ
 <1>
 知内よい郷 おいらの町だ
 荒木大学 砂金で拓く
 自慢じゃないが 七百年の
 古い歴史は ざらにはないぞえ
 ホラコイ ヤレキタ ヨイトサーノサ

 <2>
 一度おいでよ おいらの町へ
 津軽海峡 一目で見える
 見たかきいたか 海岸道路
 お湯で知られる 湯の里温泉
 ホラコイ ヤレキタ ヨイトサーノサ

 <3>
 鮭で名高い おいらの町は
 陸は稲穂で 黄金の波だ
 海の幸なら 海峡一で
 牛は戸毎に よい子が肥る
 ホラコイ ヤレキタ ヨイトサーノサ

 <4>
 皆で築こう おいらの町は
 西も東も まだまだ広い
 田畑興して 港を開け
 理想知内 希望に乗せて
 ホラコイ ヤレキタ ヨイトサーノサ
 


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